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過去の履歴

2017年

日付記事写真等
2017年5月19日 山本透教授の研究室の学生 宮嵜 龍之介さん、講座助教 小岩井 一茂さんが、油圧ショベル操作の応答性評価に関する研究についてRCCの取材を受け、5月19日「学生応援チャンネル SHANI-MUに!」で放送されました。 山本透教授の研究室の学生 宮嵜 龍之介さん、講座助教 小岩井 一茂さんが、RCCの取材を受けました。
2017年3月29日 コベルコ建機次世代先端技術共同研究講座の定例報告会を開催しました。
2年間の成果を基に、コベルコ建機㈱と広島大学の関係者で活発な議論が行われました。懇親会では、コベルコ建機㈱から広島大学に油圧ショベルの模型が贈呈されました。 なお,報告会は一般には公開されていません。
コベルコ建機次世代先端技術共同研究講座の定例報告会を開催しました。①
コベルコ建機次世代先端技術共同研究講座の定例報告会を開催しました。②
2017年3月24日 ホームページをリニューアルしました。
2017年3月8日 広島大学大学院工学研究院 共同研究講座・寄付講座部門 小岩井 一茂 助教,大学院工学研究科 システムサイバネティクス専攻 博士課程後期2年 廖 雲濤さん,大学院工学研究院 電気電子システム数理部門 山本 透 教授,コベルコ建機 南條 孝夫さん,山﨑 洋一郎さん,藤本 吉明さんが,第3回 制御部門マルチシンポジウムで発表した論文「制御工学的アプローチに基づく操作スキルの特徴抽出法」で,計測自動制御学会 制御部門大会技術賞を受賞しました。
2017年2月16日 広島ホームテレビ「Jステーション」の中で,栗田准教授の共同研究内容が紹介されました。
2017年2月3日 NHK「フェイス」の中で,サクサク掘れる油圧ショベルの研究が紹介されました。
オペレータの佐藤さんと開発者の藤井さんが取材を受け,研究で使用されている筋電位計測について放映されました。筋電位を活用した操縦席の配置,上手な人と下手な人の筋電位の差異に関する内容が紹介されました。

2016年

日付記事写真等
2017年1月20日 広島大学大学院工学研究科 システムサイバネティクス専攻 博士課程前期2年の濵永 慎也さんが,電気学会制御研究会で発表した論文「油圧ショベルのイベント駆動型制御」で技術委員会奨励賞を受賞しました。
講座が始まって,初めての受賞者です。
2016年10月20日 コベルコ建機次世代先端技術共同研究講座の定例報告会を開催しました。
1年と3か月が経過し,より具体的な成果が報告されました。懇親会では,栗田准教授の研究室で制作されたショベルラジコンの操縦体験が実施され,参加したコベルコ建機の社員も体験していました。

2016年6月30日 国立大学法人 広島大学とコベルコ建機株式会社が包括的な連携を行うことを合意し,包括的研究協力に関する協定書を締結しました。
調印式がホテルグランヴィア広島で実施されました。
講座の活動にとどまらず,コベルコ建機と広島大学のつながりが,さらに大きなものとなります。

2016年3月25日 コベルコ建機次世代先端技術共同研究講座の定例報告会を開催しました。
7月に講座が設立されてからの成果が発表されました。休憩時間には,コベルコ建機 藤岡社長(右),広島大学 高田副学長(中),橋本産学連携センター長(左)での議論する光景も見られました。
なお,報告会は一般には公開されていません。

2015年

日付記事写真等
2015年10月30日 コベルコ建機次世代先端技術共同研究講座の定例報告会を開催しました。
講座設立から3か月間で練ってきたこれからの方針や短い期間での成果が発表され,活発に講座の今後について議論が行われました。
なお,報告会は一般には公開されていません。

2015年9月17日 東広島市の広島中央サイエンスパーク内の広島大学敷地に,20t油圧ショベル 「SK-200-9」が研究設備として搬入されました。
共同研究の成果をどんどん実機に搭載して検証していく予定です。
2015年7月1日 コベルコ建機次世代先端技術共同研究講座が設立されました。
コベルコ建機㈱ 取締役専務執行役員 木下 GECセンター長(左)と,広島大学 高田副学長(社会産学連携・広報・情報担当)により,コベルコ建機と広島大学のつながりを強化し,これからの講座を発展させていくことを約束し,固い握手が交わされました。
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